協会の歩み
社団法人九州馬主協会が認可され、初代会長に野上辰之助氏が就任
現在の日本馬主協会連合会の前身である「全日本馬主協会連合会」が発足
第2代会長に渡辺本治氏が就任
第3代会長に蔵内修治氏が就任
北九州市が発足
小倉競馬場新スタンド落成式。同年「財団法人 中央競馬社会福祉財団」(現:中央競馬馬主社会福祉財団)を設立。馬主による社会福祉活動が積極的に行われる
第4代会長に田中六助氏が就任
ジャパンカップ創設。第1回優勝馬は米国代表メアジードーツ号
競馬学校が開校
第5代会長に坂田宗明氏が就任
日本中央競馬会はイメージアップのための略称「JRA」とし、場外発売所を「WINS」の愛称に統一
日本馬主協会連合会に改称
12月に中京競馬場でアラブ大賞典が行われ、これをもってJRAアラブ競馬が廃止
小倉競馬場全面改築工事竣工。九州馬主協会創立50周年記念式典・祝賀会
第6代会長 梶原重雄氏就任
全国で3場全レース発売開始
日本中央競馬会創立50周年を迎える。3連単発売開始
九州馬主協会創立60周年記念式典・祝賀会。JRA宮崎育成牧場で「九州セール」2歳トレーニングセールと1歳のセリを同時に開催
創立60周年記念として九州産馬応援キャンペーン開催。小倉競馬場馬主席にファンを招待
釜山慶南馬主協会との交流競走を開始
一般社団法人へ移行。第7代会長 小田切有一氏就任
佐賀競馬支援を開始
熊本地震が発生し、被災された会員ならびに3町村・軽種馬関係者・乗馬クラブ等に各単協からの見舞金を預かり、総額1,000万円を支援
第2回小倉競馬第4日に40,196人が入場し、21年ぶり最多入場人員のレコード更新
創立70周年を祝う会員食事会を実施
第2回小倉競馬を無観客競馬で開催。会員限定のオリジナルぬいぐるみプレゼントサービス開始
新型コロナウイルス感染症の影響により第1・2回小倉競馬は無観客競馬となり馬主の入場不可。北九州市内の子ども食堂(8団体)を支援。小倉競馬場開設90周年。8月22日第56回北九州記念(GⅢ)をヨカヨカ号が熊本県産馬として初のJRA重賞制覇
ソウル馬主協会との交流競走を開始。子ども食堂(2団体)を小倉競馬場に招待
JRA創立70周年記念式典。子ども食堂(3団体)を小倉競馬場に招待